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肩こり | 練馬区(大泉学園) コネクト・カイロプラクティック ファミリー・オフィスの記事一覧

No. 297「それって本当に五十肩?」

2022.03.16 | Category: 症例,肩こり,関節の痛み

患者さん自身が50肩だと思っていたら、実は違うというケースが増え始めたので、

過去のブログを紹介したいと思います。

 

もしかしてこれって五十肩かな…?

そんな疑問を抱いたことはありませんか?

 

五十肩と調べてみると自己治癒で3年かかったり、長い人は5年かかったという人もいます。

そんなに長いと、この肩は本当に治るのだろうか心配になってしまいます。

 

でも、ちょっと待ってください!!

まだ五十肩と決めつけるのは早いかもしれません。

少しチェックをしましょう!!

 

両腕を横にあげてみてください。

「T」を作る感じですね。

ここで3タイプに分かれると思います。

 

タイプ1:

全く問題なく腕を上げられる。

 

タイプ2:

腕を横にあげた時に平行に上げられるけれども肩がいたい。

 

タイプ3:

横にあげようとすると肩から上がってしまう。

 

大きく分けて以上の3つになると思いますが、ちなみにタイプ3の方は五十肩への黄色信号です。

 

今回はタイプ2の方を対象とした記事を書きたいと思います。

参考にしてもらえれば!!

ではではスタートです。


タイプ2:(腕を横に上げた時に平行に上げられるけれども肩が痛い)

 

肩を上げた時に上の図で白く囲っているところが引っ張られる感じしませんか?

もしそうであるならまだ青信号。

まだ大丈夫です!

これからお伝えすることをやってみてください。

 

 

さて、「上の白いところが痛い原因というのはいったいなんなの?」

と思われる方が多いと思います。

 

今回は「肩の筋肉、靭帯そのものが原因」という以外の2つのパターンを紹介していきたいと思います。

 

パターン1:脇の下の筋肉が突っ張っているから

パターン2:実は腰の筋肉が原因だった

 

「脇の下の筋肉をチェックしましょう」

 

肩周りの組織というのは複雑になっています。

そこで、今回注目するのは脇の下の筋肉のTeres major muscle (大円筋)、

Teres minor(小円筋)です。

これらの筋肉は腕を上げたり下ろす役割があるのですが、使いすぎや何かしらの原因により筋肉が硬直し、上げ下ろしの動作をしづらくしてしまいます。

腕を上げづらいとお困りの方はぜひこの筋肉に注目してみてください。

 

では、どのようにアプローチしていくのかをお伝えします。

 

 

 

上の図は右肩ですので、左手で白い丸のところを10秒間押しましょう。

もし近くにご家族や友人がいたら、ぜひ白いところを押してあげてください。

「以上です」

これだけです。

 

そのあとに腕を上げてみてください。

いかがでしょうか?

腕が上がりやすくなりましたか?

 

 

「腰の筋肉はどのような感じですか?」

腕が上がらないとお困りの方は、とにかく腕に着目をしてしまいます。

当たり前といえばそれまでですが、少し立ち止まって体について一緒に考えてみましょう。

 

肩というのはどのように動いているのでしょうか?

腕というのはどのように上がったり下がったりしていますか?

 

実は肩が動いたり腕が上がるのは、肩周りの筋肉だけで動いているわけではないんです。

上の図を見るとわかるように腰から繋がっている筋肉も腕に繋がっています。

肩甲骨からの筋肉はもちろん肩にも繋がっているのでとても重要ですが、腰からの筋肉も肩や腕を動かす際にとても重要な部分になります。(ご存知でしたか?)

ちなみにLattisimus Dorsi という筋肉になります。

広背筋と日本語では呼ばれています。

 

肩ばかりみるのではなく、実は腰にも着目する必要があるんですね!!

ここを見落としている場合が多いと思います。

肩が痛いからと肩だけ見て終わりはもったいない。

しっかりと全身を見てもらいましょう!!

 

そしてここからです。どのようにこの筋肉にアプローチするのでしょうか?

ポイントがひとつあります。

「横から」です。

 

上の図の筋肉ですが、真後ろから筋肉にアプローチしてもダメなんです。

ポイントは横から。

横から(筋肉の裏側から)全体に刺激がいくように、黒く丸をしている箇所を押してもらいます。

 

大切なポイントがもう一つ。

 

第三者から押してもらってください。

 

では、もう一度腕を上げてみましょう。

上げやすくなっていますか?

 

もしかすると、今回の2つのパターンに当てはまらなかった場合は変化が分かりにくいかもしれません。

その場合は、また紹介する方法で試してみてください。

 

 

いかがでしたか?

今回は肩以外に着目した対処法を2つ紹介させて頂きました。

なぜ、このような記事にしたのかというと、肩が痛いから肩が原因とは言い切れませんよ?と伝えたかったから

です。痛いところばかり気にして毎日を過ごしているのはもったいない!一回立ち止まってみてみると「あれ?」と気がつくことがあるかもしれません。

 

 

 

「薬も効かず、どこへ行ってもよくならない」とお困りの方が、多くお越しになるのが当院の特徴になります。

 

もし、このブログを読んでくださっている皆様が、同じように苦しまれているのであれば、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

 

【当院は一人ひとりのサポーターでありたいと思っています】

 

 

当院にあるベッドは、使い方次第で様々な部位を施術できるようになっています。

背骨はもちろんのこと、手首、足首、肘、膝…etc

患者さんへの刺激を最小限に、そして最大限の効果を出す治療が当院の特徴です。

 

 

「当院から沢山の笑顔が生まれますように」

 

 

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No. 290 「肩こりが酷く疼く」

2022.01.12 | Category: 症例,肩こり

テレワークでの仕事が当たり前となり、ご自宅でのパソコン業務のため体が悲鳴をあげるというケースが最近増えました。

 

今回のケースもその中の一つになります。

 

左肩がムズムズするように疼き、ストレッチしてもマッサージしても良くならないとのことでした。

実際、いくつかマッサージに行かれたみたいですが夜になると戻ってきてしまい、どうしようかと悩まれていたようです。

 

ネットで検索されて当院を見つけてくださいました。

 

 

検査をすると、頚椎5番目と胸椎2番目がカチコチになっていて動きが全くありませんでした。

また、それを補おうと6番目の肋骨(左)の動きも悪くなっていました。

 

これらの骨の動きが筋肉に影響し体が悲鳴を上げている。

 

当院のテーブルを使い施術をさせてもらったところ、だいぶ軽くなったとのこと。

疼きが10分の1になったとおっしゃってくださいました。

 

最後に筋膜リリースをすると、疼きがゼロに!

ただ、お仕事が忙しいとのことだったので、近いうちにもう一度見させてくださいとお伝えさせていただきました。

 

 

 

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No. 283 「肩こりが酷すぎて吐き気を伴うケース」

2021.10.20 | Category: ストレートネック,症例,肩こり

今回は肩こりが酷くて吐き気があるとお悩みの30代女性のケースを紹介したいと思います。

 

1ヶ月前から肩が我慢できないくらい強くなり、吐き気を伴いはじめたとのことでした。

マッサージや整体院にいってもよくならず、口コミを見られてお越しになられました。

お仕事を聞くとデスクワークがメインで1日の内、ほとんどをパソコンの前で過ごすとのことです。

 

検査をさせて頂くと頚椎(首)周りはガチガチに固まっていて、肩甲骨周りの筋肉も鉄板のように固まっていました。

 

 

背骨の可動域を検査させて頂くと、頚椎の6番目が動き悪く、胸椎1番目と2番目の動きも悪かったので今回は頚椎6番目と胸椎2番目を施術させたもらいました。

 

首の可動域は戻ったのですが筋肉の張りが少し残っていたので、当院にある超音波治療器で筋肉を緩めていきました。

一般的にカイロプラクティック院では手技のみで施術を終えることが多いと思いますが、当院はさらにもう一手加えます。

 

当院で大切にしている考え方は「患者さんをより早く、より笑顔に」ということ…

 

どうすれば早く回復するのか?

 

「自己治癒で治す」というのは大前提として、筋肉の”張り”を自身の力だけでとっていくためにはやはり時間がかかります。

そこで当院は専門の機械を使い、より早い回復を促していきます。

当院には3台の特殊治療機があり、全てが有名プロスポーツ選手やオリンピック選手が使っている専門機械になります。

これらをその時の状態によって使い分けることで、より早い回復を促していきます。

 

超音波後はさらに肩周りが柔らかくなり、患者さんもびっくり!

マッサージや整体では全く良くならなかったのに…とボソリ。

 

カイロプラクティックは他とは大きくアプローチ方法が異なるので、今通われている治療院で思うような結果を得られていない場合は体験してみると良いかもしれません。

 

 

 

 

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No. 206 「ストレートネックで苦しんでいるあなたに」

2020.05.12 | Category: 姿勢改善,症例,肩こり

在宅ワークやテレビ、スマートフォンなどで、体勢が前屈みになる機会が多いのではないでしょうか?

時代が変化し、私たちを取り巻く環境も大きく変わりました。

良い面もあり、今後にさらなる期待という面もあり…

最近ストレークネックについての相談が多いので、こちらの記事(過去記事)を改めて紹介しようと思います。

 

 

1枚目:首のカーブなし(ストレートネック…というより逆カーブ)

2枚目←首のカーブ改善

 

「スマホを使うから、ストレートネックになる‼️」

という訳ではなく、他にも沢山の理由が関係してきます。
(もちろん、原因の1つとして挙げられます)

今や「スマホ首」とも言われているらしいです。

←名前をつけてビジネスをしやすいように…して…る…だけ…?汗

 

これによる肩こりや頭痛…etc

などの関係性は否めません。そして、きちんとした技術をもった先生に施術をしてもらえれば、上記のレントゲンのように身体も改善してきます。首のカーブが(だけじゃなく脊柱が)あるべき姿に戻ると、多くの問題(症状)が改善されてきます。

 

今や沢山の方々がダイエットや美容、ファッションなど、外側の「美」に注目しています。

それも大切ですが…

できたら内側の「美」にも気を使ってあげてください。

より大きな変化を感じられると思います♪

 

ちなみにですが、この写真は私(高橋)のレントゲンです。

渡米当初、ぎっくり腰がひどくかったのでレントゲンを取ったら逆カーブを描いていました。

「これは本気でまずい!!」と思い施術を開始。

1枚目を撮った日から約1年後に2枚目を撮影しました。

ご参考までに!!

 

 

 

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No. 176 「ボディビルダーになりたい…」

2020.01.25 | Category: 症例,肩こり

今回のテーマはボディビルダー。

私がボディビルダーになりたいとかの話ではありません。

 

先日、武田信治さんや次長課長の河本さんなど数多くの芸能人やモデルさんを理想の体型にさせているビースト村山さんにお越しいただきました。

ちょくちょくメンテナンスに来てくださるのですが、ビーストさんが先日出された本にやっとサインを頂くことができました。

ありがとうございます。

ここ最近は、ほぼ毎週会ってるんですけどね笑

いつも忘れるんですよね!笑

 

さて、「今回は腕を上げづらいけど、実は肩が原因ではないのよ」というのをテーマに少しお話しをしたいと思います。

皆さんは腕が上がらないときどこをみますか?

首ですか?肩ですか?それとも腰?

多くの人たちは肩をみようとすると思います。

決して間違いではありません。

それで治るケースも多くあります。

今回は、肩をみても変わらなかった場合について書いていこうと思います。

 

肩をサポートしている筋肉は多くありますが、その中でも一番大きい筋肉は三角筋(Deltoid)になります。ここでは細かな解剖学の話はしませんが、Glenohumeral joint(肩にある関節)を覆い肩が丸く見えるようになってます。

そのほかには…

Supraspinatus,(棘上筋、きょくじょうきん)

Infraspinatus,(棘下筋、きょくかきん)

Teres minor,(小円筋、しょうえんきん)

Teres major,(大円筋、だいえんきん)

Subscapularis,(肩甲下筋、けんこうかきん)

Triceps brachii,(上腕三頭筋、じょうわんさんとうきん)

Pectralis major,(大胸筋、だいきょうきん)

Pectralis minor,(小胸筋、しょうきょうきん)

Biceps brachii,(上腕二頭筋、じょうわんにとうきん)

Latissimus dorsi,(広背筋、こうはいきん)

 

などメジャーなところではこれだけの筋肉が肩の動きをサポートしています。

お時間がある時に調べてみてくださいね!

さて、今回みてもらいたいのはこれらの筋肉ではありません。

(こんなに沢山書いた意味…)

みてもらいたいのは菱形筋、りょうけいきん(Rhomboid major)です。

 

これらの筋肉は胸椎の2番から5番(Rhomboid major)、頸椎の7番から胸椎の1番(Rhomboid minor)からそれぞれ肩甲骨の内側についている筋肉になります。

腕を上げる時に実はこの筋肉が曲者で、いわゆる凝り固まっていると腕を上げにくくしてしまっている可能性があります。特にポイントは肩甲骨の内側(筋肉がついている縁の部分)

これらをぜひチェックしてみてください。

 

もし肩甲骨の内側(縁の部分)が痛かったら(どうやってチェックするの?)

100円均一にある肩揉み器を使ってもらって構わないので、グリグリ当ててみてください。

もしパートナーがいたら、お互いにチェックしあってみてください。

肩甲骨の内側ですよ!

痛かったらそこをほぐしてみてくださいね。

もしお近くにカイロプラクター がいたら、脊柱の方をチェックしてもらってください。

これで腕がかなり上がりやすくなっていると思います。

 

これでもし変わらなかったら、もう一つの筋肉にアプローチする必要があります。

これはまた次の機会に紹介しますね。

 

 

 

 

 

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