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IT関連のお仕事で一日中パソコンに向かっている30代女性のケースを紹介します。
仕事で一日中PCに向かい、ここ数か月は夕方になると目の奥が重く、肩が鉄板のように張ってこめかみまで圧を感じるようになってきたとのこと。
今年の猛暑で冷房にずっとあたるようになってから、体調を崩す日も何日かあったそうです。
姿勢を見ていくと、顎がわずかに前へ出て肩があがり呼吸は浅め。
可動域検査をしていくと、頚椎1番、頚椎5番、胸椎2番、腰椎5番に可動域制限が見られました。

施術はトムソンテーブルを使用しました。
強い力で施術することなく、安心して施術を受けられます
下に落ちる力(ドロップ機能)を利用することにより、より少ない力で施術をしていくことが可能となります。平台のテーブルの上で施術するよりも遥かに患者さんへの負担が軽減できることから、多くの患者さんに支持されています。

施術後に確認していただくと、こめかみの圧は抜けていてスッキリしていると仰ってくださいました。
肩もまだまだ硬いですが、鉄板のような硬さからは脱出しました。
さらに硬さをとっていくにはもう少し時間が必要なので、日常のアドバイスをさせていただき今回は終了。
「薬も効かず、どこへ行ってもよくならない」とお困りの方へ
大泉学園にあるコネクト・カイロプラクティックには、そのようなお悩みを抱えた多くの方が訪れています。
もし、このブログをご覧いただいている皆さまの中にも、同じようにお困りの方がいらっしゃるなら、ぜひ一度ご相談ください。
当院の施術用ベッドは、使い方次第でさまざまな部位に対応することができます。
背骨はもちろん、手首、足首、肘、膝など、体の細かな部分まで施術可能です。
患者さまへの刺激を最小限に抑えながら、最大限の効果を目指すのが当院の特徴です。
「当院からたくさんの笑顔が生まれますように」
西武池袋線 大泉学園駅北口より徒歩1分
コネクト・カイロプラクティック ファミリー・オフィス
院長: Dr. K