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小学6年生の男の子のケースを紹介します。
週4日サッカークラブで練習に励み、週末は試合にも出場しています。お母さまによれば、1か月ほど前から右足首の前外側が走るたびにズキンと痛み、片脚でのジャンプやドリブルが不安そうになる様子があったそうです。近隣の整形外科では湿布だけで経過観察となったものの、痛みが長引くため「全身のバランスを診てもらいたい」とネットで検索し当院にお越しくださいました。
検査をしていくと距骨がわずかに動きが悪くなっていました。膝や骨盤も含め脊柱を検査していくと右仙腸関節に可動域制限がありました。

トムソンテーブルを用いて距骨及び骨盤の施術をしました。
トムソンテーブルは患者さんが感じる衝撃を最小限にできるものすごい施術台。小学生でも問題なく施術ができます。施術後に動きを確認してもらったところ、ジャンプしたり走り出しの際に痛くなったり気になる違和感はなくなったとのことでした。週4日と練習量が多いため、念の為2ー3回様子を確認するためにお越しくださいとお伝えさせてい頂きこの日は終了。
「薬も効かず、どこへ行ってもよくならない」とお困りの方へ
大泉学園にあるコネクト・カイロプラクティックには、そのようなお悩みを抱えた多くの方が訪れています。
もし、このブログをご覧いただいている皆さまの中にも、同じようにお困りの方がいらっしゃるなら、ぜひ一度ご相談ください。
当院の施術用ベッドは、使い方次第でさまざまな部位に対応することができます。
背骨はもちろん、手首、足首、肘、膝など、体の細かな部分まで施術可能です。
患者さまへの刺激を最小限に抑えながら、最大限の効果を目指すのが当院の特徴です。
「当院からたくさんの笑顔が生まれますように」
西武池袋線 大泉学園駅北口より徒歩1分
コネクト・カイロプラクティック ファミリー・オフィス
院長: Dr. K