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インターネットをみてお越しいただいた妊娠35週で腰痛にお悩みのケースを紹介します。
今までヨガやストレッチなどで対応していたとのことでしたが、どうにもこうにもならなくなり、ネットで色々と検索され当院を見つけてくださいました。
左側の骨盤の動きが悪く、仙骨の動きもあまりよくありませんでした。
お腹の方をチェックさせてもらうと、右側の子宮円策が張っていたのでお腹の赤ちゃんにも良い影響があるとは言えませんでした。
骨盤が”バランスを崩す”とどうなるのか…

上の図でRound Ligamentと書いてある紐みたいなのありますよね?
これは日本語で子宮円策というのですが、骨盤の”バランス”や”歪み・ズレ”が生じると、子宮を支える円策のバランスも崩れてきます。

子宮円策のバランスが崩れるとどうなるのでしょうか?
「空中に浮かんでいる風船」をイメージしてみましょう!

一つの風船の左右に2本の紐が垂れ下がっているとします。
そして、その2本の紐をバランスよく1本ずつ左右の手に持ちます。
そうしましたら次です!
どちらか一方の紐を下に引っ張ります。
このとき風船はどうなるでしょうか?
「どちらか引っ張った方に風船は傾く」ことになると思います。

さて、風船についている紐が子宮円策であるなば、風船は子宮になりますよね?!
子宮の中には赤ちゃんがいます!!!
赤ちゃんの”寝室”ですね!
子宮の状態が安定していないと、赤ちゃんもゆっくり落ち着くことができません。
そして、赤ちゃんは常に「一番過ごしやすい場所」を探して動きます…
これが、逆子の原因になったりその他の悩みの原因である可能性が高いのではと言われています。
「妊婦さんにカイロプラクティック?」
と疑問を持つ方もいるかと思いますが、「妊婦さんだからこそ!!」です。
骨盤だけでなく脊柱をはじめとした身体のバランスを整えることは、
「お腹の赤ちゃんにも良い環境を作ってあげている」
ということを忘れないでください。
「お腹の赤ちゃんのためにカイロプラクティックを受けに来ました」
という言葉が自然と聞くことができるように、これからカイロプラクティックが正しい方向で広まればいいなと思っています。
今回の患者さんは施術後かなり軽くなったみたいで、「明日からまた頑張れる」と喜んでお帰りになりました。
【当院は一人ひとりのサポーターでありたいと思っています】
当院にあるベッドは、使い方次第で様々な部位を施術できるようになっています。
背骨はもちろんのこと、手首、足首、肘、膝…etc
患者さんへの刺激を最小限に、そして最大限の効果を出す治療が当院の特徴です。
「当院から沢山の笑顔が生まれますように」
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