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電話が一本あり、痺れが酷く歩くのもやっととのことでした。
病院に行ったのだけれども、脊柱管狭窄症と診断されたが様子をみましょうと言われただけでどうすればいいのか分かりません。
と困惑されていました。
その日はご都合が合わないという事でしたので、後日来院くださいました。
脊柱管狭窄症の場合、病院に行かれると多くは保存治療になると思います。(様子を見ましょう)というやつです。
当院ではそういう患者さんの為に、日本に100台程度しかないと言われるテーブルを導入させてもらっています。

特殊なテーブルを使い脊柱管狭窄症にアプローチをしていきます。
脊柱管狭窄症は脊柱管を構成する骨や靱帯、椎間板の突出や変形などで脊柱管が圧迫を受け狭くなることをいいます。そして、
コックステクニックと言われる、特殊なテーブルを使った牽引テクニックを用いるとより早く回復していきます。
特殊なテーブルを使い牽引をしたあとに、歩いてもらいました。
そうすると痺れて歩くのもやっとだったのが、少し痺れは残っているけれども歩けるようになっていました。
体にはクセがあるために元の状態に戻ってきてしまいます。元に戻りづらい体を手に入れるためにも最初は集中的に施術をうけてもらうことを推奨しております。
もし、同じような症状で悩んでいる方がいましたらお気軽にご相談くださいませ。
西武池袋線 大泉学園駅 北口から徒歩1分の商店街の一角に当院はあります。1Fの角にあるので、とても助かるというお言葉も頂いています。また、外観がおしゃれすぎるためにサロンですか?と聞かれることもしばしば…
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こーすけ