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今回は前回に引き続き、施術で扱う機械について説明させてください。
当院には脊柱管狭窄症やヘルニアに有効なベッドがありますと唱っていますが、どのようなものか分からないと、ご自身が良くなっていくイメージがつかないと思います。
ちなみに…
整体でも多くの流派があるように、カイロプラクティックもなんと200を超えるテクニックがあります。
「ご存知でしたでしょうか?」
なので、カイロプラクティック院それぞれに「色」があり、様々な方法を用いて患者さんの健康をサポートさせて頂いています。
…他多数。
そのどれもが素晴らしいテクニックであり、習得がとても難しいものです。
当院ではその中でも、少し珍しいテーブルを入れさせて頂いています。

『Flexion-Distraction フレクション・ディストラクション』というテーブルになります。
簡単に説明すると、屈曲牽引ができる器具になります。
屈曲させることで骨と骨の間にあるクッションにかかる圧を調整し、骨やその周辺組織が正しい位置に戻るように働きかけます。

脊柱管狭窄症やヘルニアなどに顕著な効果を上げている器具です!!
「他の病院にある牽引器と何が違うのか?」
ここをきちんと説明していきたいと思います。

上記の図を見ていただくとわかるように、うつ伏せになり両足を固定した状態になります。
そして、対象(原因)となる骨を施術者が手の平で固定し反対の手でレバーを持ちます。

そして上の図のようにテーブルが屈曲するので「てこの原理」を使い、牽引したい骨”のみ”を施術できる仕組みとなっています。
これが当院にある牽引ベッドの特徴になります。
ちなみに日本にあるのは約100台くらいだろうと言われているらしいです。
(正確な数字はわからないのですが…)
これに対し多くの病院では、腰から下全体を固定し牽引していきます。
こちらの方法がダメというわけではなく、ここでは”効率的”問題が出てきます。
”原因”と考えられる箇所のみにアプローチするのに対し、全体的に引っ張るのではどちらが効率が良いでしょうか?
全体的に牽引すると気持ちがいいのは良いのですが、「効率」を考えた際に施術したい箇所への効果がぼやけてしまうと思います。
ですので当院にある特殊牽引ベッドが大活躍!!
実際に多くの方がこのベッドでの施術を受けにお越しになられます。
もし「どこに行っても良くならないな」と悩まれていたらいつでもご相談に乗ります!
お気軽に連絡くださいね!
西武池袋線 大泉学園駅 北口から徒歩1分の商店街の一角に当院はあります。1Fの角にあるので、とても助かるというお言葉も頂いています。また、外観がおしゃれすぎるためにサロンですか?と聞かれることもしばしば…
「当院から沢山の笑顔が生まれますように」
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