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「首の後ろが張って上を向けない」と来院された30代男性SEの方の症例を紹介いたします。
来週末がフットサルの試合のため、首の動きが痛みで制限されてしまうと日常にも趣味にも支障が出てしまい困るとのこと。お話を伺うと、仕事ではノートPCを低い位置に置き、ここ最近は仕事が立て込んでいたのもあり、長時間前かがみ姿勢が続いてたとのことでした。
天井を見ようとすると引っかかるような感じで少ししか上を見ることができず、頚椎4番目及び5番目を触ると痛みがあり可動域制限が顕著でした。
胸椎上部(T1〜T3)にも可動域制限があり、いわゆるスマホ首というものでした。
今回はトムソンテーブルを使用します。

トムソンテーブルは、患者さんへの衝撃を最小限にできるテーブルになります。
今回のケースは上に向くことができず、頚椎の炎症も強かったこともあるので負荷を最小にして施術をさせて頂きました。
施術後に、触って痛かったところを確認すると痛みは消えていて上も向けるようになりました。
多分フットサルもこれでいけると思いますよとお伝えし、今回の施術は終了。
再発予防のポイントとして、モニターを目線と”同じ高さ”に設置することや、60分に一度は席を立ち、姿勢をリセットしてくださいとお伝えしました。
「薬も効かず、どこへ行ってもよくならない」とお困りの方へ
大泉学園にあるコネクト・カイロプラクティックには、そのようなお悩みを抱えた多くの方が訪れています。
もし、このブログをご覧いただいている皆さまの中にも、同じようにお困りの方がいらっしゃるなら、ぜひ一度ご相談ください。
当院の施術用ベッドは、使い方次第でさまざまな部位に対応することができます。
背骨はもちろん、手首、足首、肘、膝など、体の細かな部分まで施術可能です。
患者さまへの刺激を最小限に抑えながら、最大限の効果を目指すのが当院の特徴です。
「当院からたくさんの笑顔が生まれますように」
西武池袋線 大泉学園駅北口より徒歩1分
コネクト・カイロプラクティック ファミリー・オフィス
院長: Dr. K