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今回は、妊娠33週で逆子が妊娠28週から治らないというお悩みで来院された20代後半の女性のケースをご紹介します。
産婦人科で逆子体操を教わり、毎日続けていましたが改善が見られなかったとのこと。
地元の逆子専門整体にも通いましたが、変化がなく、インターネットでコネクトカイロを見つけてご来院いただきました。
脊柱の動きを検査したところ、以下の部位に可動域の問題が見つかりました。
これらの部位が正常に機能していないと、体は100%機能することができずに体の中でそれぞれをカバーしながら生活するようになります。その状態が続くと骨盤(子宮の状態)が安定せず、赤ちゃんもゆっくり落ち着くことができません。赤ちゃんは常に「一番過ごしやすい場所」を探して動くので、結果的に逆子の原因になったりその他の悩みの原因である可能性が高いと言われています。
腰椎5番を除く、頚椎1番、胸椎12番、右仙骨にはトムソンベッドを使用して施術しました。 腰椎5番に対しては、アクティベーターを用いて、負担をかけずに施術を行いました。
当院には妊婦さんでも安心してうつ伏せで寝られるように専用のクッションを用意してあります。
さらに、ウェブスターテクニックを用いて施術を行いお腹の中の赤ちゃんにとって最適な環境になるよう整えていきます。


施術後、患者さんからは、
・お腹の張りが減り、呼吸がしやすくなった
・腰の違和感が軽くなった
・骨盤まわりが緩んだ感じがする
など、ポジティブな反応の変化を感じていただけました。
10日後に産院で検査があるとのことで、その間にもう一度お越しになってくださいね。とお伝えしこの日は終了。
4日後にお越しいただくことになりました。
「4日後の再検査」
4日後にお越しいただき、再度検査をしました。
頚椎5番目、腰椎5番目に可動域不全、また左子宮円索のハリがあり施術を行う必要があると判断。
再度、トムソンベッドとアクティベーターを使用し施術を行いました。
お腹のハリや首の状態も改善。
次の検査まで逆子体操を継続の他、沢山歩いてくださいねとお伝えしました。
その後、メールでの連絡があり逆子が改善されていたそうです。
帝王切開にならず安心しました。と感謝のメールを頂戴しました。
出産前に念のためにもう一度お越しになれたらどうぞーとお伝えさせていただきました。
「薬も効かず、どこへ行ってもよくならない」とお困りの方へ
大泉学園にあるコネクト・カイロプラクティックには、そのようなお悩みを抱えた多くの方が訪れています。
もし、このブログをご覧いただいている皆さまの中にも、同じようにお困りの方がいらっしゃるなら、ぜひ一度ご相談ください。
当院の施術用ベッドは、使い方次第でさまざまな部位に対応することができます。
背骨はもちろん、手首、足首、肘、膝など、体の細かな部分まで施術可能です。
患者さまへの刺激を最小限に抑えながら、最大限の効果を目指すのが当院の特徴です。
「当院からたくさんの笑顔が生まれますように」
西武池袋線 大泉学園駅北口より徒歩1分
コネクト・カイロプラクティック ファミリー・オフィス
院長: Dr. K